寿司 in タイランド

ここタイでもいっぱいあるあるお寿司屋さん

ジャパニーズレストランもチェーン系からおしゃれ系、ホテル系、日系と様々ざます。

そこでタイ人に人気ナンバーワンの握りは?

多くのタイ人が口を揃えて言うのは、、、

カニ!!

ほうほう、どんなカニが食べれるのかな??

ちなみにタイはシーフード王国でもあり、おいしいカニがたくさんあるのは知ってるぜよ! でもお寿司にするのはどのカニだ?

まだタイに来たての頃あらゆるジャパニーズレストランにそのカニ握りを求めて行ったのが懐かしい

それらの店で出てきたのはなんとも美しい赤い色と艶

どこの海を渡ってきたらこんなにいい色と照りが出るのかと思うほどの

カニかまぼこ握り!!

出家(ブワット) in タイランド

タイ人の友人や家族がいる方なら一度は参加したことがあるかと思いますが、タイで最もメデタイ行事の一つがこの出家ですね

私の周りでもごく一部の数人を除いてはほとんど全員が経験しています。(タイ人男子勢)

私の周りでは若いときに済ませてしまう組と、忙しくてなかなか機会がなっかたが結婚の予定などができ、結婚の前には出家しよう、という人たちとがいるようです。

もうみなさんよくご存知だと思うのであまり詳しいことは書きませんが、出家の期間も3-4日間位の短い人がいるかと思えば3ヶ月、6ヶ月と長い人もいます

これは出家するそのものの意味と合わせ最大の親孝行という意味合いもあるようで私も数多く出席しましたが本人も両親も泣くケースがよくあります

出家の儀式はバンコクと地方でも形式が違い、また中華系のお寺の人なんかもいます。
3時間位で簡潔に済ます人もいれば3日間位かけて盛大にドンチャン騒ぎをするところもありますね
飲んで踊って歌ってそれはもう大騒ぎですね。タイ人男性にとっては人生のビッグイベントですからね

芸能人などはその様子がニュースに取り上げられたりしていますね

まあ、結婚式等いろんなイベント同様、

「ただ飲んで踊りたいだけで参加してんじゃないか」

っていうような参加者もいっぱいいますけどね

知らないような人も気付いたら横で踊ってます。(当然勝手に飲食しています)

先日、私の友人の時もタイ全国から300人程度来る予定が気が付いたら450人以上いました。どこで情報を仕入れてくるんだろう?すごい情報網だ。

各地からバスをチャーターしたりなんかしてあちこちから来るわけですけどそのバスの中がビックリ!

移動ディスコ・テック!

というか、 「デスコ」

昼間からカーテンを閉め切った薄暗く広い車内(後ろ半分は座席がなくダンスフロアになっている仕様!!)には

ミラーボールがクリンクリン回りまくって、各種照明がデカデカに光りまくって巨大ウーファーも完備!

大黒ふ頭にたむろするワンボックスカーもびっくり

参加者に聞くと、昨日仕事が終わってから集まって、一睡もしないどころか座りもしないで夜通し移動の10時間も踊りっぱなし。着いたら着いたで踊りっぱなしだって!

それも、若手だけでなく、50代60代の参加者も踊りまくってるからびっくりです。
なんて楽しそうな人たちなんでしょう。しかもそんな人たちばっかり!
そんなところが大好きなんですよね。

恐るべしタイランド

ビッグカメラ in タイランド

バンコクに旅行でもされた方なら一度は見た事があるかと思いますがビッグC、カルフールなどの大型スーパーや駅構内等で見かけるビッグカメラ。

ただバンコクのビッグカメラは店舗がビッグではなくこぢんまりとした店舗にカメラ関係のものだけ扱ってます。しかもかなりあちこちにあるにもかかわらずどこもお客さんほとんど入っていません。店員が店内に見当たらない時さえあります。
日本の大型有名店と同じ名前だけど雰囲気は全然違いますね。

PDA携帯に始まりデジカメやノートパソコン、プレステと、タイっ子も大好き電化製品

携帯に関しては日本製品も頑張ってはいるものの断然ノキアやモトローラ、フィリップス、LG、Huawei、oppo、最近ではappleとサムスンなどが主流ですが、デジカメやゲームはやっぱり日本製人気ありますねー。

デジカメは日本の方が発売も早く安いので日本に戻る用事のあるときにはいつも友人に最新型を頼まれます。

家電に関しては2極化されていてお金持ちは好きですね、ソニー。
日本製はデジカメでも家電でも全体的に日本より高めですが人気があります。

でもタイのいいところは安く済ませたい人には安い商品がいくらでもあるところ。

テレビや電子レンジ、アイロンからホームシアターシステムまでチャイナやコレアのメーカーから嘘みたいな値段で発売されてます。例えば電子レンジ。日本製の高級機種が10万円位で売られているのに対し安いものはロータスやビッグCなどのスーパーで約5000円程度でも普通に売られてます。

テレビもしかり。エアコンは意外と高く、日本と同じ位しますが(でも工事費は大体込みなので結局は安い)扇風機は1,000円しないものもあります。DVDプレーヤーもカラオケ機能付きで3500円位からあります。

あまり使わないけど、とりあえず持っておこうといったような場合にはいいですね。

カーオーディオなんかは最近日本メーカーもタイ国内生産等のおかげで随分安くなりましたね。先日8インチ液晶テレビ、パイオニアのデッキ・カラオケ対応DVDチェンジャー・CD、MP3、WAPデッキ・ソニーのスピーカー(8ヶ)などを付けて12万円しませんでした(工賃込)。持ち込みは工賃取りますが基本的にその店で買えばサービスです。日本だったら工賃だけで数万円ですね。

電化製品に限らずタイで買ったほうが断然安いもの、日本から持って行った方が良いものなど物によって違いますので移住や赴任で行かれる方は事前にチェックしておけばかなりお得ですね。

ラリー in タイランド

タイで結構ポピュラーなのがラリー!

週末ともなると、ありとあらゆるラリーが開催されている。

ラリーといっても、ヘルメットをかぶったドライバーが砂漠地帯やオフロードをジャンプしながら高速でかっ飛ばすあれではなくて、集合場所から立ち寄りポイントや数々のミッションをクリアしたりしながら数百キロ程度先の目的地を目指す、老若男女が楽しめる1泊2日のイベント。

今回は友人の経営するリゾートホテル主催でタイの大企業20社以上がスポンサード!

ホテルに着いたら夜はプレン・プア・チーウィット(人生のための歌)の大御所、ンガー・カラワン(スラチャイ)を招いてライヴ。彼は以前代々木タイフェスティバルに来たカラバオとは旧知の仲で今でも一緒にCD出したりしてます。(レジェンド・オブ・シンガー・イン・タイランドにも選出されている)

収益金の一部はイサーン(東北地方)の小学校に寄付されます。

といってもスポンサーいっぱい付いてますので参加費は非常に安く、通常の宿泊費に毛が生えたような料金でライブも楽しめてラリーにも参加でき、スポンサーからは飲み物やジュース、お菓子、車のワックスなどさまざまな商品付(回によって異なる)なので大人気!

毎回1ヶ月前には予約で一杯。(宿泊のキャパシティーは500人)私の車もスポンサーのステッカーだらけ^^

で、ラリーの方法は?

バンコクの集合場所(BKKオフィス)から目的地のホテルまで約300km。

約50-60問の問題をそれぞれ渡され、車でその問題を解きながらゴールを目指す。問題は勿論タイ語で、しかもタイ語でとんちを利かせた問題を解いていく。

問題は途中通るところに関係する問題が多いのであわててゴールを目指すと通り過ぎてしまう。正解率とスピードの双方で得点が決まるシステムだ。

ほんの一例として、問題用紙にあるタイの芸能人の写真。
「カシコン・バンクとセブン・イレブンの前にいる彼女のお勧めは?」

答えは、銀行と7-11の前には彼女と同じ名前のレストランが。
そのレストランの中で店一番のお勧め料理を聞き込み。
レストランの店員には事前に話を通してあるので参加者が聞き込みに来れば快く答えを教えてくれるといった具合だ。

こんなイベントの遊びにもみんな快く協力してくれるのもタイのいいところ^^

こんな感じで建物、看板、景色などを良く見ながら進んでいく。

ボクは仕事の時(バンコクにいるとき)は混むので運転手つけてますが休日地方に行くときやこういった遊びでは自分で運転していきます。

どんどん進んでしまうため、 いつも一番に着くものの得点が悪く商品を貰えたためしかありません・・・

でもドライブ後のライブは最高!

もちろん飲んで踊るのは基本です^^

今日も踊り明かしますよ~~

タイの宝くじ熱

日本でもジャンボやナンバーズなどをはじめ多くの宝くじがあり宝くじファンの人たちが銀座チャンスセンターに並んだりしている光景がニュースでも見られるかと思いますが、ここタイでは毎月1日と16日が宝くじの抽選日

月末や13-16日あたりになると宝くじ大好きタイ人は売り場に群がります。

タイでは日本の様にちゃんとした?宝くじ売り場で買うわけではなく、”宝くじ売り”なる人々が政府から仕入れ、道端で、デパートの前で、店先で、あるいは自転車やバイクに乗って、または徒歩でレストランや屋台の客達のテーブルを回ったり、ガソリンスタンドで給油中のドライバーに売ったりと、あの手この手で売り歩きます。
身体の不自由な方々に宝くじ売りの許可を取り易くして就業の機会を与えているという側面もあるようです。

タイではお金を払って店の人が手渡ししてくれる日本とは違い、番号が良く見えるように並べてあり、客は目的の番号を探して買うわけです

新車を買った人はナンバープレートの番号を、またタイでは夢が番号と密接に関わっており、どんな夢を見たら何番、といった類の本も多数出版されているほどです。また、その夢は抽選まで他言しないといったこともあるようです。更には予想人に頼ったり、占いや預言者に意見を求めたりと様々。

宝くじには初めから番号が書かれているタイプと自分の好きな番号を書くタイプとあります。
前者の場合通常40バーツのくじが2枚印刷されているものが1部となり、額面では80バーツなわけです。しかし、売り子達は額面で仕入れ、自分達の利益を乗せて例えば100バーツなどで売るわけです。これが人気のある番号やぞろ目などのキレイな番号だとさらに金額が上乗せされている事もあります。

ここタイでは当選者が大きく新聞で報道、顔写真は勿論、住所まで書かれてしまいます。これは、実際の当選者以外が本人に成りかわって受け取るのを防ぐ意味もあるのです。

ただ、色々な当選者の記事を見ていると、タイ人は当選金の使い道が日本と違う場合が多いようです。

先日もお寺の敷地の一部に小屋を作らせてもらって住んでいる極貧の男性が全財産をはたいて買った一枚のロッタリー(90バーツ)が見事一等当選!

たしか日本円で9000万円位だったと思いますが、月収5000円もなく、大変な生活だった彼が全財産を注ぎ込んで(といっても約270円ですが) 見事9000万円です。

月収の18,000倍の当選金な訳ですからこれは月収40万円の人に換算すると、

感覚的にはは72億円位が当たったようなものでしょうかね。

普通だったらまずは自分の家や車を買って余ったら家族にも家や車を買ってあげたり仕事を止めてリタイヤしたりするでしょう。タイの地方では3000万円もあれば充分預金利息で食べていけます。9000万円あれば悠々自適な人生が約束されます。ところがこの男性、誰に要求されたわけでもないのに近所の人や住む場所を貸してくれていた寺院の修繕費などにその殆どをあげてしまいました。敬虔な仏教徒が国民の殆どを占めるここタイではこういったことはあまり珍しくないようですね。

反面、勝負事への熱量が半端ではないここタイでは給料の80%以上を毎月勝負に注ぎ込むといったような人も珍しくないようです

元々貯金が苦手(習慣が薄い?)といわれることが多いタイの人ですが、日本でいうところの、宵越しの金は持たない、といったところでしょうか。

同じタイ人でも両者のギャップが興味深いですね。

日本製品 in タイランド

ここタイでは日本製品は準国産と言ってもいいほどに日本製品が浸透しています。

食べ物から飲み物、サニタリー、文具、機械、車、化粧品、電化製品などあらゆる日本製品で溢れかえっています。最近では日本企業が現地生産してますます身近になってきていますね。

そんな中で日本と同じ名前なのに違う名前のものをいくつか。逆に日本がその独特な日本英語ゆえに違った名前になっているものも多いようですね。

子供の頃よく飲んだミロ。こちらではマイロー。

洗顔料やシャンプーのDOVE(ダヴ)はドーヴ。

日本製ではないですが車のアウディーやジャガー。これらはそれぞれオウディー、ジャグワ、と呼ぶ。アウディーやジャガーと言っても全く誰も解ってくれやしませんよ。アメリカなどでもこれら日本読みは通じませんね^^

とりあえず思い浮かんだのを挙げましたが、他にもあるよ、という方、ぜひ情報お寄せくださいね~

お笑い in タイランド

タイのお笑いTVショーでは司会者や出演者のバックには日本のような綺麗で豪華で派手なセットではなくスポンサーの看板が並んでいるようなスタイルがほとんど。

そんなタイのお笑い番組ではどんな芸人にも、どんな番組にも必要なものがあるのだ~

それは、ギャグが炸裂した時や話のオチのときに突然やってくるんだね~~

ボヨヨ~~~ンヨ~~ンヨヨ~~~~~ン!!

 

 

日本がテロップで発言を強調するのに対し、タイでは音響効果で強調します。

演者さんが発する会心の一撃の後に、間髪入れずにドラムやギター、笛の効果音で強制的に笑うタイミングと時間を視聴者に提供し、たいして面白くなくてもボヨヨ~~ンを聞かされるという若干騒々しいシステムなんだねー。

ビックリアパート in タイランド 

いつも車を洗うガソリンスタンド 「カルテックス」 の隣に
新築アパート出現!


でもここに住んでいる人は外に出掛ける度に伸縮式はしごを
伸ばして上り下りするんでしょうか?

荷物を持っている時はどうするんでしょう?

もし友人なんかが住んでいたら遊びに行きたくないですね~

実はこれは玄関のように見えてバルコニー側。

窓だと割られて泥棒に入られるから、バルコニー側にも玄関用の扉を付けてセキュリティー性をアップさせてるんです。

アメージング・タイランド!

コカコーラ・ライツ in ロータス・タイランド

甘いを通り越して極甘甘のジュースが大いに幅を利かせるここタイで、
健康志向の飲料が幅を利かせる日本とは正反対の、カロリー表示なんて必要なしのマイペンライ大国ここタイで、

甘い飲み物が苦手なボクのオキニはやっぱり、

コカコーラ・ライツ!

自宅や車の冷蔵庫には常にこれが入ってます。(缶のみ)

ペットボトルは普通のコーラ(1.25リットル)しか見たことないし(ペプシマックス・シュガーフリーはペットもあり)、あったとしてもボクはペットボトルは半分くらいまでしか飲まないので(炭酸弱くなっておいしくない為)缶のほうがおいしくて経済的!

用事でチェーンワタナに行った帰り、ロータス(ビッグCなどと並ぶ大型スーパー)発見!夜でマクロは閉まってるしここのロータスは1階2階と別れてなく、ワンフロア・ドーーンのスタイルで大きくて好き!

普段マクロでケースで買うけどちょっと買い足ししちゃおうかな^^

さすがロータス・チェーンワタナ。見渡す限りのコーラ!!

素敵!

ゾクゾクしちゃいます^^

でも・・・

でも先述の通りここタイではダイエットペプシ(ペプシ・マックスもあり)なんか見向きもされず、人前で飲んでいたりするとタイ人からは

「甘くもないコーラ飲んでも意味ないじゃん~」

なんていわれる始末。

お店には日本ではありえないようなマリンブルーのペプシ・ブルーやノーマル・ペプシがあたりまえに何メートルも幅を取ってドドーンと陳列されている。

そんな土地柄だから当然のことながらコカコーラ・ライツは端のほうに申し訳なさそうに並んでいるのだ。

1本11バーツ。ここはケースないのでとりあえず6本パックを2つかごへ

んんん~~~????!!!!???

ここで我が目を疑う驚愕の新戦法を発見!

1本11バーツで6本66バーツ。普通のスーパーならパックだから2-3バーツおまけで64バーツくらいでお得感を出し、まとめ買いの方がお得な気持ちにさせて客単価を上げる戦法に出るところだが、さすがはロータス・チャ~ンワタナ!  あなどれません。

新しい!

パックで67バーツ!!

まとめて買うともれなく割増料金!!

パックする手間賃が上乗せされているのか?

それともパックして重くなって運ぶの大変だから手間賃が上乗せされているのか?

うちのオフィスでも是が非でも導入したい、まとめて売るほど利幅が大きい誰もが憧れる厚利多売の素敵なシステム!

ロータスなめてるとひどい目に遭いそうです。

でもそんな素敵なシステムに賛同できるほどの器がないボクはすかさずばら売りのにチェンジ

既成概念の裏の裏の裏をつく、天使のシステム

まだまだ奥は深そうです

好きです、ロータス。

レン フン(株遊び)とPC in タイランド

ここ15年くらい、タイ株購入されてる方も多いと思いますが、さぞや皆さん最近は懐ホックホクの事だと思います^^

SET指数はウナギノボリ

少し前もエネルギー関連はガソリン価格高騰でヒーヒー言ってるタクシードライバーの皆さんとは対照的に(ボクも毎月数百リットル消費するので他人事ではありませんが)非常にヒートアップしていてトレーダーは笑いが止まらない状況でしたね。

夏頃ふらっと旅行に出てしまい放置プレイで出した損失もすっかり回収できて一安心です。

日本の株もここのところすごいですね。

ただ、タイの株価上下が激しい銘柄も多く、ちょっと目を離していると上場廃止になっていたりと、注意が必要ですね。

 

ということで、パソコンを新調しようと、プチ洪水の中、macro(会員制業販用大型マーケット。小規模レストラン店主や各種店舗経営者御用達)でお買い物。

ふと見るとパソコンコーナーにお買い得っぽいデスクトップが。

スペック的には日本では10万ちょっとくらいのものでしょうか。 モニターにスピーカーなんかのセットでB16.990-(約5万円強) いーじゃない??

よくみる安いデスクトップでこの価格はだいたいセレロンなので今使ってるノートもデスクトップも日本で買ってきたボクも、ここへ来て衝動買い

仕事用にはちょっと、だけどお客さん用のベッドルームに最適じゃない~^^
来客がインターネットする程度には必要にして充分。

ただしここはタイランド!このPCにはOSが入っていない!!

OSが入ってないので「OSいれるのいくら?」ときくと価格を2種類言ってくる。安い方は、ウィンドウズ・ワード・エクセル・写真、ビデオ編集ソフト・ゲーム約50種類・ノートンアンチウィルス・メディアプレーヤー他各種などなどけっこう色々セットで500バーツ(約1500円強)!との事。

良識ある大人の方はちゃんと高い方を購入しましょう。

ということで、 「雨の中来たんだからさ~」 と背中をたたいて本体価格を値引いてもらい、本体チェックを待つ。タイの電気屋さんではパソコンに限らずその場で箱から出して動作チェックするのは普通の光景。チェック終了してお持ち帰り。

さっそく家で使ってみる。いい感じ。OSはお客さん用なので英語を入れて、、

お客さん用の部屋にはWIFIで繋ぐ前に試しにとりあえずケーブルで繋いでみる。

3分ほど経ったころ回線が切れウワンウワンと変な音。モデムが逝っちゃったみたい。

試しにWIFI繋いでみたら問題なし。

さすがタイランド。

でも焦らずマイペンライ。特に追加料金等払って安心サポートとか入らなくても出張無料修理サービス券が5枚入っていたので早速電話して来てもらって交換

サービスいいから好きです、タイランド

って、買ってすぐ壊れてるんだからよくないんだけど。ほんとは。

これくらいで怒っていたらタイじゃあ生きていけません^^